もっちゃんのギター珍道中

Tuesday, June 27, 2006

LUV Music


いやはや、人生いろいろねー。って、最近出てきたフリーのミュージックサイト・・・ダウンロード全無料・・・といっても無名なインディーズミュージシャンをあつめたサイト。いろんな楽曲があるもんだねー。でも個性的なものって少ない。音は昔に比べるとだいぶよくなってきたもんですねー。自宅でもMTRとミディー、ギター、ピアノ・・・でいっぱしの音は出てしまう。ここまで機材が発達すると、如実にでてくるのは楽曲の良し悪し・・・とくに歌い手の実力、アレンジ・・・小生が一番きになるのはマスタリングの腕。ほとんどの楽曲はマスタリングの段階で失敗しているのでR。小生のバンドも楽曲をつないだものをサンプルとして登録しておいたが、まだお目見えしていない。掲載までに一週間ほどかかるそうでR。ちなみにこれを読んだ方は下記のURLでお試しあれ。なかなかたのしいでRよ。
http://www.luv-music.jp/

Saturday, June 17, 2006

Dell E1505 MCE 15.4"W DC1.66/1/80 DVDRW


小生の愛PCでRデルのインスパイロンち8200はペンティアム4でRがなんともうすぐ4年目に突入する・・・毎日振る活動でつかってきたこのラップトップ、まだまだ現役でR。アップグレードを重ねてきたのでRがそろそろ新しいスペックのPCが欲しくなってきた。で、DELLでコアデュオ・・・つまり一粒のCPUで二つ分というまるでグリコのようなCPUを搭載したE1505ちゃんが欲しくなってしまった。物欲がうずく・・・。最初からメモリ1gb搭載・・・ワイアレスももちろんdvdrもついてくる。小生の古いラップトップに比べるとかなり軽量バッテリの持ちも倍近い。なんといってもソナーとmotuをつかってスタジオ活動をしている小生・・・同じようなpcはいくらでもあるが、ヘビードューテーティ・・ちょうpcを過激労働させる小生に絶えられるのはこのpcくらいだと思っている。し、しかもなんとコスコから特別価格で1000ドルきったでRよ。今年のクリスマスくらいにゲットかも。

Thursday, June 15, 2006

Leer Truck Cap


またもや奇跡がおこった、写真は小生の愛車でR。買った時にキャンパーシェルを買うということを決心していたが、なにせ欲しかった写真のLEERのシェルは1800ドル以上した。ので、めんどくさくかったのと、お金がもったいなかったので4年間忘れていた。先週のフリーウェイ80ドラムクラッシュ事故によってキャップの大切さを知った小生。また、機材をつんだままに出来なかった我らバンド・・・いつも大変な思いで積荷してまたおろして積荷してを繰り返していたが、キャップがあれば数日ならつみっぱなしでカギがかかる。バンドの移動で食事をするときもいままでははらはらだったが、キャップさえあればゆっくり食事が出来る。

ところがでR,こっちが探し出す前、いや、CAPのことなんぞ考えてもいなかった矢先に隣のオフィスにいる同僚が声をかけてきた。『このキャップえらいやすいけど、おまえのと同じ年代じゃないか?』と、半信半疑、GRAIGSLIST.ORGというところの地元のリンクをクリックしてみた。・・・・しばし・・・沈黙・・・え?たったの80ドル?・・・その場ですぐ電話して早速アポをとって仕事が終わってからキャップちゃんにあいにいった。その実情を聞くと、小生と同じトラックを持っていたが、キャップがじゃまになったのではずして、そのままキャップのことはすっかり忘れてトラックは売ってしまったらしい。キャップは両親の家の裏庭に置いておいたが、両親がひっこすので売らなくてはならない。要するに邪魔だからもってってくれということ・・・。そんで、またまた、色もまったく同じ・・・サイズぴったり、ただ両サイドの小さな窓が破損していた。でも80ドルとは激安・・・その場できめてとりつけて帰ってきた小生。すでに両サイドの小さな窓もオーダーした、こちらは240ドル・・・とほほ・・それでも全部で320ドルってなわけ。必要なものってあたえられるんですねー。Thank You Jesus!!!

私の神はご自身の栄光と富の中からあなたがたの一切の必要をキリストイエスによって満たしてくださいます。・・・アーメン!!!

Monday, June 12, 2006

Roland TD-6S V-Tour Electronic Drum Set


イーストベイの教会でのコンサートからの帰り道、フリーウェイ80にのった約2分後にその事件は起こったRよ。土曜日とはいえさすがの80かなりの車が時速70マイル前後で走っていた。二つ目ほどのマイナーなEXITサインを超えたところでさりげなくバックミラーで安全確認をしてみたら、世にも恐ろしい光景がバックミラーに映し出されていた。なんと、トラックベットに積んでいたエレキドラムセットが離陸しようと宙に浮いていた。と、思った瞬間でR。がっしゃーんという音とともにうしろから猛スピードで走ってくる車の群れに喧嘩をしかけるように突撃していった。あぁー(嗚咽)なんとか踏み潰されないでくれー、他車を傷つけないでくれー、だれも怪我をしないでくれー、CHIPが見ていませんよーにー・・・と祈り始めていた。すぐにサイドエリアに停車したが、歩いて戻ることは危険であった。どうにもならないので次のEXITでおりてUターンして反対側にドラムセット君があることを確認。やったー、でも車が多すぎて渡るにはあまりにも恐ろしい。もう一度EXITを降りて再びUターン。あ、あ、あった。サイドレーンにまるで誰かがおいてくれたようにきちんとドラムセットは置いてあった。傷もほとんどない、シンバルが二つがちょっとこすっていた程度であった。き、き、奇跡でR。あれだけの車の群れに突撃していったドラム君・・・無事生還。今度はしっかりひもで縛って帰途につく。サクラメントの教会についていざセッティングをして音をだしてみた・・・・しーん・・・べんちゃんが叩き始めると・・・おいおいちゃんと音が出てるよ・・・歓喜の時がしばし支配したのでR。一時は1500ドルが頭をまわっていたが、そのスピンもこの時に止まった。感謝・・Thank You, JESUS!!! まだ続きがあるのよん。続きは次回に・・・。

Tuesday, June 06, 2006

ピエゾーの話

いやはや、土曜日のステージは面白かった。貧乏バンドの我らはPAスタッフが雇えない。てなわけで、CFでR小生は自分の目のまえにPAを置いて演奏しながらコントロールしている。しかし、モニタ側はよく調整できるけどお客さんにどう聞こえているのかわかるはずがないのでR。しかしでR。もしモニタ側を一定の音量にに決めてしまっておいて、すべてPAのメインで音量調整をしていけば、モニタから出ているバランスと客側にでているバランスは理論的には一致するから最高音量を確認しておくだけで客側のバランスは無視して自分達に限りなくいいバランスを出せばいいのでRという結論に達してしまったのであった。

ピエゾーの話でRが、レコーディングには限りなく便利で生音をコンデンサで拾った音をステレオでミックスしたり、すばらしいバランスでRはずのわがマルチンD-1につけたピエゾー魚男君だけどステージにあがるとバランスなんてあったものではない。もろLINEのやすい音がでてきて、あれ、マルチンの音はどこえいったの?ってことになるのでR。そこでちょっと思いついたこと、それはPAに直接いれるのはいいが、まずディレクトボックスをとおしてHigh Impedance を Low Impedance に変換してあげて少々PREAMP的なものをいれてあげること。プラスボーカルマイクからの生ギターの混入。プラス・・もしできるならばコンデンサマイクで生音を取る・・・とくにピッキングの~音がパーカッションやハイハットとからみあってこのまし-サウンドになるからでR。

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