Leer Truck Cap

またもや奇跡がおこった、写真は小生の愛車でR。買った時にキャンパーシェルを買うということを決心していたが、なにせ欲しかった写真のLEERのシェルは1800ドル以上した。ので、めんどくさくかったのと、お金がもったいなかったので4年間忘れていた。先週のフリーウェイ80ドラムクラッシュ事故によってキャップの大切さを知った小生。また、機材をつんだままに出来なかった我らバンド・・・いつも大変な思いで積荷してまたおろして積荷してを繰り返していたが、キャップがあれば数日ならつみっぱなしでカギがかかる。バンドの移動で食事をするときもいままでははらはらだったが、キャップさえあればゆっくり食事が出来る。
ところがでR,こっちが探し出す前、いや、CAPのことなんぞ考えてもいなかった矢先に隣のオフィスにいる同僚が声をかけてきた。『このキャップえらいやすいけど、おまえのと同じ年代じゃないか?』と、半信半疑、GRAIGSLIST.ORGというところの地元のリンクをクリックしてみた。・・・・しばし・・・沈黙・・・え?たったの80ドル?・・・その場ですぐ電話して早速アポをとって仕事が終わってからキャップちゃんにあいにいった。その実情を聞くと、小生と同じトラックを持っていたが、キャップがじゃまになったのではずして、そのままキャップのことはすっかり忘れてトラックは売ってしまったらしい。キャップは両親の家の裏庭に置いておいたが、両親がひっこすので売らなくてはならない。要するに邪魔だからもってってくれということ・・・。そんで、またまた、色もまったく同じ・・・サイズぴったり、ただ両サイドの小さな窓が破損していた。でも80ドルとは激安・・・その場できめてとりつけて帰ってきた小生。すでに両サイドの小さな窓もオーダーした、こちらは240ドル・・・とほほ・・それでも全部で320ドルってなわけ。必要なものってあたえられるんですねー。Thank You Jesus!!!
私の神はご自身の栄光と富の中からあなたがたの一切の必要をキリストイエスによって満たしてくださいます。・・・アーメン!!!


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