もっちゃんのギター珍道中

Monday, April 24, 2006

Martin D-1 with Fishman Piezo

このギターMartin D1小生の一番愛しているアコギでR。ライブではほとんど使っていない。なぜかというとずっと調整中だったのでR。このギター最近調整も終わりに近づきタカミネのライトゲージと愛称がよいことに気づいた。この身なりでかなり大きい音が出る。軽く4,5,6弦あたりをバッキングしただけでボディーがものすごく振動するようになってきた。ネックがストレートになったことと、弦高が限りなく低くなったこと、そしてトップにスプルース、バックにはマホガニーの素材が北カリフォルニアの乾いた空気とやっと終わった雨季の影響でほどよい具合にかなりよさげなボディーになったのでR。そろそろこのD1ちゃんの復帰が近づいてきました。購入当時すぐにピエゾー魚男をつけてしまったのでRが横体に大きな穴をあけるときはさすがの小生も躊躇した。が、しかし、ピエゾー魚男はとってもマルチンと愛称がよかった!!!うーん、はやくライブでこのギター弾いてみたい。

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