もっちゃんのギター珍道中

Thursday, April 08, 2010

最近の私

すでに2年以上たってしまった。

Monday, June 02, 2008

久々の更新

もうすでに一年以上更新を怠っていた。あれからいろいろな場所でライブをこなしてきた。今週の土曜日はElkGroveのミクニレストランの外にあるバルコニーでちょっと変わったライブ。べんちゃんの働いているところであるからして、いい音だしていい音だして、メッセージがつたわるといいな。

Tuesday, February 20, 2007

アンプとギターだけのギター珍道中のはじまり


1/30/07 1月27日のイーストベイでのライブに引き続き、サクラメントのエンパイアクラブでのミクニレストラン20周年記念でゲストとしてライブを30分行った。で、ギター珍道中を久々に更新。ギターはグレッチ一本、予備にビルローレンスのテレキャスタを持っていったが、最近グレッチのメンテをしたおかげで弦もまったくきれなかったのでグレッチ一本ですんだのでR。Line6のポッドがぶっ壊れてしまってから思いフェンダーツィンコーラスを持ち歩いてライブしていたが、やっぱし、本物には代わるもんはないよね。基本的にはアンプだけで音作りをしたわけでR。操作も簡単だし、レコーディングならともかく、ライブならやはり本物のアンプつかって太い音だしたいわけで・・・・。とにかくギターソロきいてみてほしいわー。
アンプとギターだけ・・・エフェクター使わない派でいこっと。

Thursday, January 18, 2007

PNY SD Card

PNYのSDカードがBestbuyにていくらだっけかな・・・・確か37ドルかな・・・で一時的に売り出されていた。が、しかし、すでに70ドルまで上がってしまった。PNYは1GBを売ろうとしているらしく2GBで広告にだしてすぐに値段が上がった。それでいまは1GBを3枚パックで49ドルで売ろうとしている。1GB一枚だと20ドル。たしかに安い。が、しかーし、2GBでHQを屈指した動画を1時間とれるのは魅力。1GB枚でもいいけど、30分ごとにカードを取り替えなくてはならない。でも普通の人はそんなに動画とらないからこのパックはかなりお得かもしれないのでRので一応紹介しておく。

ちなみに実質的にExilim-S600だと一枚6MPだけど、写真の大きさは3MB程度、動画の場合1GBで30分のハイクォリティームービーが撮れる。

1GB - HQ動画30分、6MP写真約300枚

Tuesday, January 02, 2007

SD Card



カシオのエクシリムSシリーズがサクラメントで現在はやっている模様。もちろんメディアはSDカードでR・・・。しかし、このSDカード気軽に買える値段になってきてはいるが、安いからといって喜んで買うととんでもないことになるのでR。小生2GBのものcorsairという会社のものを二つかった、なんと一個27ドル程度・・・。が、しかーし、二つとも使えない。S770,S600それにキャノンの2機種で試したがまったく使えない。フォーマットさえできないのでR。今のところSDで安全なメーカーは:
Kingston
Scandisk
PNY
でR。で、キングストンはフライズでたまに安く売っている。もともとは高いのでR。小生は狙っていたので、安いときに2GBを40ドルでゲット。スキャンディスクはBestbuyでたまに40ドルでうっていることがRがいつもは90ドル前後・・・。

結論として、有名メーカーのSDを安くなるのを狙って買うのが一番いい。そして、不良品かもしれないRことを考えて、必ずレシートを残しておくこと。SDメモリーは大体 Life Time WarrantyがついているものでRので工場のHPにアクセスして送り返して新しいものをもらえる。もしくはパッケージをきれいに残しておくと、数日以内ならお店にもっていって返品すればいい。

以上、小さなSDだが高価なものなので気をつけましょう。

Monday, December 18, 2006

Line6 ぶっこわれました


LINE6の欠点またみつけた。それはステージ上で突然ぶっこわれた場合・・・替えをもっていなかったらエレキからPAに直付けする以外は何もほどこしようがない・・・と、いうこと。PAに直付けした場合、音がめちゃやすいのでギターひかないで熱唱状態するしかありません。みなさん、やっぱりわたしはこれからふるめかしい”ツインコーラスフェンダーアンプ”を持ち歩いちゃいます。とってもおもいけどねー。でもいいのだ。これがギタリストとしての聖等な路なのでR。ふん。LINE6なんてもうぜったい買わない。

Friday, November 10, 2006

LINE6 POD 2.0


最近もっともライブにおいて活躍しちゃったりしてるLINE6POD2。このポッドちゃん、いままで間違えた使い方していたがやっとわかってきた。ポッドはエフェクターではないのでR。そんなこと今頃気づいたのか?ってか?そうです。頭ではわかっていたけどペダルとかつけるとかちゃかちゃ踏んでいろんな音だしてた。でもこれって本当は変だよ・・・なんでかというと、ポッドは仮想アンプなんだからそういう概念で考え始めると非常にすばらしいということだ。やたらにアンプをペダルでころころ変えるってこと事態がおかしい。で、小生、ライブでは一個のアンプタイプしか使わないことに・・・そのアンプタイプを固定させていろんな音をつくって他チャンネルに追加してあげればよいわけ。極端な場合一個のアンプタイプだけつかってポッドにエフェクターボックスをつないでペダル操作・・・なんてことがもっとも正しいのかも、だけど荷物かさむしごちゃごちゃするから。一番いい方法はたとえば、VOXのある仮想アンプをベースにディストーションかけバージョンをつくっておいて、ペダルで切り替え操作してあげるといいかも。これによってひとつのVOXアンプをペダルで操作しているのと同じことになるのでR。小生ここに宣言したい。PODはエフェクターではなーーーーーい。仮想アンプでR。

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